さなえ応援団

芸術文化を育むことは平和な社会をつくること

2023年03月31日

まっすぐで行動力溢れる寺本さん。
この時代に失われがちな芯の通った考えを持ちながら、心温かく考え方は柔軟。

お子さんから働く世代・子育て世代・高齢者の方まで、多角的な視点を持ち安心して暮らせる
街づくりを実現するため日々走り続けている姿に敬服しています。

また芸術・文化を守り育むことを大事に活動されています。
芸術・文化を育むということは人々が豊かな時間・豊かな心を共有すること、そしてそれは「平和な社会をつくる」ということに他なりません。
ずっと偏りのない目で社会を見続け、無所属で頑張ってきた寺本さなえさんを(友人の一人として)心から応援しています。

〈著者〉𠮷岡邑玲(音楽家)

MY議員をもとう!

2023年03月10日

マイ議員を持つことは市政参加の意思表示に繋がると思います。
寺本さんは、市民の声を届けて、行政の監視役にもなってくれるとても信頼のおける人です。
フットワークも軽く、常にバイタリティーを感じています。
応援しています。

【著者】北田由美子(もっくんふぁーむ)

頼れるお姉さん的存在 〈おおばまりこ〉

2023年03月05日

さなえさんにはお世話になっています

SNSでつながっているので私の困り事もよくご存じです。話がしやすいしすぐわかっていただけるので隠し事なくさらけだしてお話しています。
有言実行でフットワークが軽い!
すぐ動いてくださるので心強い!
私の困り事に対しても真摯に受け止めてくださり解決の糸口にしようと国会議員の方にもつないでくださいました。

頼れるお姉さん的存在です。

【著者】おおばまりこ(ハンドメイド作家)

真に動物愛護活動を理解する議員 〈西風直美〉

2023年03月01日

寺本さんは、いつも芯が通っていて、冷静に多角的に物事を見られる方で、とても尊敬しています。

私は動物愛護活動をしているのですが、動物好きが「生き物を大切にしましょう」と言ってる活動と誤解されがちです。本来は動物虐待や野良猫トラブルなど、社会問題として取り組む要素が多く、寺本さんは、それを十分に理解して下さっている、数少ない議員さんです。

今後も、寺本さんの賢さと行動力を頼りにさせていただきます。

【著者】西風直美(TNR宝塚 代表)

全国初の快挙。公的場所のフレグランスフリー化を引き出す! 〈深谷桂子〉

2023年02月15日

寺本さんとお知り合いになって三年足らずと日が浅いのですが、以前からの友達であるような親しみを感じています。前世からのご縁があったのか。

知り合ったきっかけは、ちょっと変わっています。
私の近所の知人が、うちからは遠く離れた宝塚市に引っ越しました。知人は、傍からは分かりにくい障害を持っています。私が化学物質過敏症気味で、香害(*香害とは、柔軟剤など日用品の香料等の化学物質によって健康被害が起きていることを表す言葉です。)に悩まされていることを知った知人は、人から理解されにくい化学物質過敏症を自分の障害と重ね合わせ、親身になって共感してくれました。  
そして、「宝塚市には、化学物質過敏症の問題を取り上げている、寺本さなえさんという議員さんがいる。FBで友達申請してお知り合いになると良い」と、勧めてきたのです。 
宝塚市民でもない私が知り合いになってどうする?と、正直思いましたが、知人の好意を無下に断ることもないのでアドバイスに従い、お知り合いになりました。

私は、化学物質過敏症気味でも症状が軽いので、個人的に、また、市民団体の一員としても、香害反対活動をしています。寺本さんが、議会質問で香害の問題を取り上げてくださるというので、活動で仕入れた香害関連の情報を提供し合う間柄になりました。昨年には、私の仲間から「全国での香害反対活動を進めるために、地方議員の情報交換の場があるといいのではないか」と提案があり、寺本さんにお声がけしたところ、ご賛同下さり、現在、寺本さんが代表世話人として、全国の議員さんの中心でご活動くださっています。

そして、2022年12月議会、一般質問での快挙です。
「香害に苦しむ人がいない、誰もが快適に過ごせる空間は、すべての人の人権が尊重される街づくりにつながる」ということで、「公共施設をフレグランスフリー(=無香料)な空間になるように努めていく」という、宝塚市長の答弁を引き出したのです。
公共施設のフレグランスフリー化を謳ったのは、宝塚市が全国で初めての自治体です!

一つの自治体が方針を打ち出すと、他の自治体も追随しやすくなるものです。早速、2023年1月、私は地元自治体に、「宝塚市に倣って、うちの市でも公共施設をフレグランスフリー空間にしてください」とメールを入れました。すると、なんと「公的場所をフレグランスフリー空間にすることについては、実現するよう目指しております」という返信が市長名で届いたのです。香害被害者である私にとってはめちゃくちゃな朗報です。
遠く離れた宝塚市の寺本市議のお働きが、私の地元市長を動かしたのです。

私とは何の関係もないと思っていた宝塚市ですが、そんなことはありませんでした。あの時、宝塚市在住の知人の勧めに従って、寺本さんに「友達申請」をして本当に良かったです。知人との縁で寺本さんと出会い、思いもよらぬ展開ばかりです。まさに、寺本さんとは運命の出会いを感じます。
寺本さんには、全国にまで好影響を与えるようなご活動を引き続き宝塚市で続けていただきけるように心から応援をしています。
 
【著者】深谷桂子(自営業、『香害入門』(緑風出版)著者) 

着実な活動の先に積み上げられる市民の信頼 〈羽下大信〉

2023年02月13日

流行りの話題に飛びつくのでもなく、
コトを大げさに言って何かをしようというのでもなく、
公平に見て、今の市政が取り組むべきテーマを析出し、
それを市民に持ち掛けて意見を拾い上げ、
「解」を見出そうと、具体的なアクションを起こす。
少しずつ、また、確実に、市民の暮らしがよくなっていくことを目指して。

地味ながら、こうしたスモールステップで活動を続けること。
その先には市民からの信頼が積み上げられるだろう。
一瞬の魔法や、その時だけの人気では、そこには辿り着けない。
たとえそれを手に入れたように見えても、たちまち消えて行く。
歴史はそれを教えている。
それゆえ、議会に席を持つ人たちの、ひとりでも多くの人が、
意見やスタンスを異にしつつも、共に、かくあってほしいと願う。
不寛容が広がる、この今の日本だから。
彼女は、こうした人のひとりだと確信する。

【著者】羽下大信 (子どもフレンドリーネット・神戸理事長、元川西市こどもの人権オンブズパーソン)

文化芸術のまち宝塚をめざして! 〈大野良平〉

2023年02月01日

寺本さなえさんとの出会いは、20年前。宝塚南口駅前商業空き店舗で開催していた現代美術展(現在の宝塚てん・てん)の会場だったと思う。震災で解体された温泉街、ファミリーランドの閉園など。かつての街の活気を取り戻したい。街と人の心の再生を願う「生」の石積みもここから生まれた。

寺本さんは、市民に心の豊かさをもたらすアートの力を大切にする視点で活動を続けてきた。経済効果が少ないという理由で文化芸術を蔑ろにする街は必ず滅びる。そのことを危惧されてきたからだ。
政党を背後に控える議員が多いなか、当初から政党には所属せず、つねに市民の代表という姿勢を貫いてきた。これは凄いことだ。長年の経験と知識をかねそなえた寺本さなえさんに大いに期待したい。

【著者】大野良平(現代美術家 「生」制作者)

まっすぐ!  〈木脇奈智子〉

2019年04月20日

さなえ応援団の多様さにいつも驚きます。私もその一人です。
選挙の幟(のぼり)は「まっすぐ」。今回は次男が持ってくれています。
あと半日。宝塚市民にさなえさんの声がとどきますように!

【著者】木脇奈智子(藤女子大学教授。子育てと仕事を考える会「てんびん」時代からの友人)

実体験に根ざした問題意識 〈K.M〉

2019年04月20日

宝塚市会議員5期目を目指す友人。若い頃、元会社で机並べて仕事してました。子育て、仕事、介護と走り回りながら、制度の不備や社会の矛盾に異議申し立て、その体験からやがて市政の場へ。その様子を間近にみていたので、実体験に根差した問題意識のありようや、活動へのモチベーションが理解できるし、信用もできる。
自分の住んでいる市じゃないのがざんねーん。市民の代表には、モチベーションがちゃんと見える人、選びたいよ。

【著者】Keiko Murata(新聞社時代の上司)

地元愛と正義感    〈中本千秋〉

2019年04月20日

4月のさなえさんアイコンは、タカラヅカの制服です。
地元愛とまっすぐな正義感に溢れる寺本さんを応援します!

【著者】中本千秋(イラストレーター)

総合力で寺本さなえさん

2019年04月20日

市民目線の活動を応援します。文化のないハコモノ反対に賛成です。
宝塚の文化、芸術、観光に尽力されていることに好感がもてます。
総合力で寺本さなえさんです。先ほど投票してきました。

【著者】H.今井

市民に根ざした生きた政のできる人

2019年04月16日

寺本さんの市民感覚のあるお話や、市民からの声を聞こうとするサロンの開催は、市民の代表として議員をして下さっているのだと感じます。

○○だろう、の根拠のない思い込みの政策ではなく、きちんと市民の声を、当事者の声を反映して本当に私たちに必要な事をされる数少ない方だと思います。

これも記者としてのご経験があるからだと思うのですが、フットワーク軽くあちこちに出掛けて話を聞いてた下さる方も数少ないのではないでしょうか。

誰かの言いなりではなく、市民に根ざした生きた政を行う政治家は、この時代には残念ながら数少なくなってしまいました。
しかし寺本さんは、その数少ない本物の政治家であると私は思います。

これからも市民の代表として末永く活躍して下さることを願って止みません。

【著者】H.K(カフェ経営者)

子どもたちの笑顔であふれる街に!  〈生駒由香里〉

2019年04月15日

「若い世代が、子育てしたくなる社会になればいいなぁ」…漠然と考えていた私の意識を変えてくれたのが、寺本さなえさんです。

行政に、誰かに、してもらうのではなく、自分たちで社会を変えていく。その為にできることを、自分の立ち位置で考えて行動する! 彼女と話をする度、いつもこの力強い姿勢に私自身が奮い立たされます。

寺本さんはワーキングマザーとして、自分や周りの女性が抱える課題をなんとかしたいと、市政に立った方です。
未来を担う子どもたちのために、またその子どもたちを育てていく女性のために、これまで市議として16年間、真っ直ぐに走り続けてこられました。
男女共学参画の視点と、子どもの代弁者でありたいという意識はぶれることなく、様々な市の問題に切り込む彼女は、宝塚市の発展に不可欠な存在です。

この宝塚を、子どもたちの笑顔で溢れる街にするために、私は寺本さなえさんを応援します。

【著者】宝塚・子育て応援団WAKUTIVE代表 生駒由香里

不偏不党で市政の一役を担う議員  〈長谷川 哲〉

2019年04月11日

私は、寺本さなえさんを応援しています。

寺本さなえさんは、市民感覚、子どもや女性の視点、
一般企業や新聞記者の経験から、多分野のネットワークを活かして、
真の市民派議員として二元代表制の市議会で活躍しています。
政党に属さず、常に「是々非々」で、そして、不偏不党で
まっすぐに宝塚市政の一役を担う議員です。
応援よろしくお願いします。

【著者】長谷川 哲

真の民意の代表あり!  〈羽下大信〉

2019年03月01日

寺本さんの活動報告に触れるとき、いつも思うことがある。それは、ここには「民意を代表する」具体的な、しかも良質の形がある、ということである。僕の個人的な経験を言えば、いじめ・学校・躾など、子どもと大人のありかたについて議員さんたちと意見交換の場を持つと、彼らが、すでに有効性を失った古い知識や個人の思い込みに固執して、話が一歩も進まない、といったことが再三ある。結果として、議員が民意を邪魔する場面になってしまっている。

彼らは、質の良い情報提供者を確保するのを怠ってきたのだろう。そして、自分は「それを知らない」ことをなかなか認めようとしない。
もちろん、寺本さんの場合には、そんなことに陥ってはいない。彼女に力を貸そう!

【著者】羽下大信 (子どもフレンドリーネット・神戸理事長、大津の子どもをいじめから守る委員会委員、元川西市こどもの人権オンブズパーソン代表)

真に市民の為の政治活動   〈家村美甲〉

2019年02月12日

私はアーティストとして、働く女性として、子育て中の母として、「市民の為の市政」を徹底している寺本さなえ議員を応援しています。
寺本議員が政党に属さないことで、「マニフェストありき」ではない《真の政治活動》を行っておられるところに共鳴しています。

直接市民の声を聴き、問題点を見つけ出す取材力と、それを議会で提案し全力で取り組む行動力があるからこそ、取り組む分野が他議員を抜きん出て幅広く、また多種多様な実績をあげています。
これが政党に属した議員活動だとこうはいきません。目立つ功績作り、無駄なバラまき、政策に偏りが出る、机上の空論、になりやすく、また市政を正す姿勢を貫くことは到底出来ないでしょう。

全世代が生き生きと暮らせる取り組み、マイノリティへの理解、動物愛護、防災対策、芸術・文化・景観で魅せるまちづくりーーそのどれもに全力で取り組み、さらに市政を正す活動を行う寺本さなえ議員を、これからも応援していきます。

【著者】家村美甲 (アート書家)

両立支援を当事者の視点で!  〈木脇奈智子〉

2019年02月09日

「男も女も仕事も子育ても!」 早苗さんも私や仲間たちは、子育て支援という概念がなかった時代から共働き家族の先鋒として、共に考え当事者の声を発信してきました。地域活動の時代を経て、職業は違っても同じテーマをライフワークにしています。
仕事と子育てが両立しづらいこの国にあって、当事者体験のある女性議員は得難い存在です。当事者の声を世の中に届けてほしい。政策立案ヒット率首位打者級の早苗さんを、これらも研究面で後押しし応援していきます!

【著者】木脇奈智子(藤女子大学・大学院教授(家族社会学)

誰もが外出を楽しめる社会に  〈大隅順子〉 

2019年02月09日

寺本さんは、現在、スペシャル・オリンピックス日本・兵庫の理事を担当してくださっていて、私はそのコーチとしてアスリートたちと向き合っています。
私は、支援学校卒業後の人生を視野に入れた上で子どもたちと関わることが大事で、卒業からが実は本当のスタートだと考えています。スペシャルオリンピックスに関わり続けている理由も、生徒たちの卒業後の生活が、生きがいや楽しみ、人とのつながりのあるものになれば・・・という願いがあるからです。
寺本さんの活動には、誰もが外出しやすい社会を創るための視点が盛り込まれ、いつも励まされています。発達に課題を持つ人やひきこもっていらっしゃる方に、家族以外の方との出会いや活動の場があることは、本人にとってプラスであることはもちろん、社会にとっても大きな貢献をしていることになります。これからも頑張ってください。応援しております。

スペシャルオリンピックス日本・兵庫・宝塚    sonhtk.exblog.jp
宝塚発達心理ラボ    http://ameblo.jp/takarazuka0797/

【著者】大隅順子(スペシャル・オリンピックス日本・兵庫(宝塚)コーチ)

笑顔に騙されない  〈長田 緑〉

2019年02月02日

議会は利害関係で動いてみえる。うまく立ち回れるひとだけが生き残る。若手が増えたが、レベルは下がってきた。何のために市議をしてるの?という人も。また、女性もなかなか強か(したたか)な人が出てくるようになった。
宝塚をどのようにもっていったらよいか、寺本さんは本気で考えている。笑顔や握手、頑張ってますアピールに騙される市民も悪い。主婦同士の会話でもそんな話をしている。

【著者】M.N (販売職)

文化を大切にする視点と経験  

2019年02月01日

寺本さなえさんと出会ったのは16年前。当時、仲間と宝塚南口駅前商業空き店舗を活用して、現代美術展を開催していた。震災で解体された地域にアートを仕掛ける。街と人の心の再生を願う「生」もそこから誕生した。
寺本さんは、常に我々の活動を見守ってくれている。文化を蔑ろにする街は必ず滅びる。そのことを常に危惧されているからだ。
政党を背後に控える議員が多いなか、当初から政党には所属せず市民の代表という姿勢を貫いて活動されてきた。
長年の経験と知識を培った寺本さなえさんに期待したい。

【著者】大野良平(現代美術家 「生」制作者)

次ページへ

お知らせ

2024年01月02日

能登半島地震で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
避難中の方々の安全とご健康をお祈りするとともに、一日も早い暮らしの再建とまちの復旧復興を願っております。

2024年01月01日

明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
          令和6年 元旦

2023年12月31日

2023年の活動報告を更新中です。

2023年12月10日

12月議会の一般質問が始まります。
13日~18日の4日間、26人中(正副議長を除く)24人の議員が登壇。寺本さなえは18日(月)10時30分~11時30分。ぜひ傍聴にお越しください。
ネット中継もご覧いただけます。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/gikai/ 

2023年04月25日

4月23日に行われた宝塚市議会議員選挙で、寺本さなえは6期目当選を果たすことができました。
得票数2,441(定員26名中8位)。皆さまからのご信頼にお応えすべく力の限りを尽くしてまいります。

2017年04月24日

携帯電話番号が変わりました。
【新】 080・4013・8050
お手元のアドレス帳を上書きしていただければ幸いです。

  • さなえ応援団
  • 会員・サポーター募集中!
  • リンク集
  • 寺本さなえのFacebook
  • 寺本さなえのTwitter
  • 寺本さなえにメールする

このページの先頭へ