活動報告

MOVIESでひと休み♪

2018年01月13日

 客足が遠のくレンタルビデオ店に「Mr.フキョー」という謎の男が廃業を勧めにやってくる。閉店を防ごうと現れた映画の各ジャンルの精霊たちと店長の息子で後継ぎ候補の達也が、フキョ―(不況)軍団相手に大奮闘! 達也と精霊たちは愛するビデオ店を守ることができるのか――。

 映画「MOVIES~Mr.フキョ-VS映画たち~」(制作:㈱フォボンピクチャーズ)が市立国際・文化センターで先行上映されるのを観てきました。
 宝塚を拠点に活動中のデュオ「アンニョン・クレヨン」の光星壮馬くんがMr.ヒューマンドラマ役で好演。さとう珠緒、バッファロー吾郎A、片山萌美、チャド・マレーン、リー5世らのキャストでおくる、ちょっとシュールなコメディ映画です。たまにはいつもと違ったジャンルの映画も観てみようかな…と思わせてくれますよ。機会があれば、ぜひ♪
 
 ちなみに私はホラーとバイオレンスが×、ラブストーリーは△なんです^^;    *Mr.ヒューマンドラマ、会場で出会った友人と   

小林一三ワールドが面白い!

2018年01月11日

 近代日本を代表する実業家・小林一三の没後60年を記念して、阪急百貨店うめだ本店で開催中の「小林一三ワールド『阪急電車・阪急百貨店・宝塚歌劇・東宝~一三ネットワークの100人~』」へ。
 電車で出かけ、百貨店で買い物し、ローンで家を買い、観劇で非日常を楽しむ。そんな新しい暮らしを実現した氏の偉業が年表や地図、映像で紹介されています。
 おもしろいのが、氏と親交のあった各界の著名人を紹介したパネル展示。近衛文麿、吉田茂、松下幸之助、早川徳次、与謝野晶子ら教科書に出てくる人々から三船敏郎まで、これほど幅広い交流のできた人って他にいるでしょうか。エピソードも興味深く、1枚700字前後の解説文をみなさん熱心に読み込んでおられました。

 歌劇のまち、映画のまち(「東宝」は東京宝塚)もこの人から。宝塚の創造主といえる人で、私たちこそ「一三様々」です。名誉市民になっていただきながら周年事業もなし?(アカンでしょ!)と、市には再三言ってきたのですが・・・。うちも何かしましょう! 

新年互礼会

2018年01月04日

 犬の体調が今ひとつ良くないため、仕事始めの式は失礼して午後から外出。夜は宝塚ホテルで開かれた宝塚市新年互礼会(主催:宝塚商工会議所、宝塚青年会議所)に出席しました。
 宮本会頭、中川市長のごあいさつに続いて、企業特別表彰、議員と行政職の紹介がおこなわれ、鏡開きのあと、乾杯! 
 今年はざっと330人くらい参加されていたでしょうか。後半の交流タイムはいろんな業界の方とお話しできる貴重な場です。が、まだまだこれからというときに時間がきて、お開きになってしまいました。またの機会に!

老犬と暮らす その6★ 戌年の始めに

2018年01月03日

 おだやかなお天気に恵まれた元日。犬を連れて皇太神社へ向かいました。17歳の誕生日まで、クリスマスまで、そして・・・なんとか一緒にお正月を迎えられますようにと祈るような気持ちで過ごしてきた一年のお礼を、神さまと、1年前ここで私たちを励ましてくださったソリオの清掃スタッフの皆さんに言いたくて。寝たきりの老犬にとっては久しぶりの外出です。

 今日もいろんな人に声をかけていただきました。柴犬を抱えて歩く人はまずいないので、目に留まりやすいのでしょう。(あら、くるみちゃん生きてたの! とびっくり顔の)イヌ友、やはり高齢のペットの世話をしている人や愛犬猫を亡くした人、身近にそんな人がいる人、宗教関係の皆さん・・・。
 私が議員と知って、ご自身の関わる保護犬・猫活動の話をしてくださった方、災害時のペット連れ避難についてご意見をいただいた方も。動物愛護法の改正があと一歩のところで頓挫した件では、「あなたがたが頑張ってくれなきゃ」とお尻を叩かれてきました。

 7㎏半の犬がだんだん重くなってきたので、初詣は出直すことにしよう。神様ごめんなさい!! 皆さんのやさしさとワンコ柄&写真入り年賀状が届いてうれしい年始め。私はある目標を立てました。ヒミツで~す(^_-)-☆

新年あけまして・・・

2018年01月01日

あけましておめでとうございます。
旧年中は公私にわたってお世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます。

 連れ合いは余部へ帰省。息子は仕事。私は老犬の世話をするため残って、安室ちゃん最後の紅白歌合戦を観ながら年賀状を書いて年を越しました。
 議員が有権者に年賀状などを出すことは公職選挙法で禁止されています。出せるのは返礼のみ、それも「手書き」に限られています。選挙運動にあたるのと、お金のある人が大量に印刷して配るのを防ぐねらいでしょうか、お金のない者にはありがたい。
 けど、「手書き」って何やねん! スタンプは可? 面積比率は? 一般家庭にパソコン&プリンターが標準装備される時代にすっかり陳腐化している上、あると気になるこの規定。ネット選挙解禁の法改正ついでに削っといてほしかったんですけど…。心の中でぼやきながら只今「手作り」中です。

 市外の皆さまにもご挨拶が遅れる非礼をお許しくださいませ。

夜間中学を訪ねて

2017年12月07日

 一般質問で夜間中学を取り上げるにあたって、尼崎市立成良中学校琴城分校を訪問。夕方5時半からの授業を見学させていただきました。
 同校はさまざまな事情で義務教育を修了できなかった人たちが学ぶ場として1976年に開校。現在の生徒数は43名、うち31名が外国籍(中国・韓国・インド・バングラディシュ・タイ・フィリピン)、年齢も10代から70代まで実に多様な人々が通われています。
 学校要覧には3学級と書いてありますが、日本語の習熟レベル別に6クラス。文字が読めない人にふつうの教科書は使えず、教材をプロジェクターで映したものを使うなど工夫しながら授業が行われていました。

 仕事や家事を終えて駆けつけ、毎日9時近くまで勉強するのはどんなに大変なことか――「学びたい」という強い思いと学ぶ喜びなくしてできることではありません。

《校歌》
1 あこがれつづけた 学校の/門をくぐった 三年前/奪われていた 文字一つずつ/取り戻していく日のうれしさよ

2 一日の疲れみな忘れ/学ぶ充実の 三年間/思いをつづるよろこびを/鉛筆にぎる手にこめる

3 光が流れゆくように/はやすぎ去りし 三年間/学んだ心の財産よ/忘れはしない わが琴城

 

一般質問 通告しました

2017年12月04日

 1日に一般質問の発言通告を、本日ヒアリングを行いました。質問は以下3項目。

【質問事項1】オンリーワンの文化芸術施設・庭園をめざして
 1.文化芸術施設・庭園の「宝塚らしさ」をどう打ち出せるのか
 2.庭園のコンセプトと管理運営の考え方、委託について
 3.コミュニティガーデンの可能性について
 4.指定管理者による運営と市民との協働・参画について

【質問事項2】「学ぶ権利」の保障に向けて
  2016年12月の教育機会確保法、2017年3月の改正義務教育費国庫負担法を受けて
 1.夜間中学での就学機会は保障されているか
 2.県・近隣市との連携について
 3.夜間中学の広報と相談体制について

【質問事項3】名誉市民について
  新たな名誉市民を選ぶ時期ではないか

 一般質問は11日~14日で、今回20人の議員が登壇します。寺本さなえは13日(木)13時45分から60分。ぜひ傍聴にお越しください。インターネット中継・録画でもご覧いただけます。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/s/gikai/index.html

「夜間中学生」展にて

2017年11月18日

 学ぶたびくやしく 学ぶたびうれしく――。リバティおおさか(大阪人権博物館)で開催中の特別展「夜間中学生」を観てきました。
 戦争や貧困、外国籍など、さまざまな理由で義務教育をうけることができなかった人たちがたくさんいます。そうした人たちに学ぶ場を提供しているのが、全国にある31校の中学校夜間学級(夜間中学)。1960年代後半に国の方針転換で92校あった夜間中学が次々に廃止へ追い込まれていったとき、これを阻止するために立ち上がった「中学生」がいました。

 学び舎を守るため・つくるための在校生と卒業生、教員たちの運動がどんなものであったのか。写真や作文、特大タペストリーなど、運動の記録をとどめる何百点もの資料の前に立つと、生きるために学びを求めた人々の怒りと悲しみ、喜びが、まるで声を伴って伝わってくるようです。
 夜間中学の歴史と果たしてきた役割を知るのにこれほど興味深い展示はありません。
 
 *運動のリーダーで、証言映画「夜間中学生」を製作し全国行脚された高野雅夫さんご本人に会えました。同展は12月16日(土)まで。

豊岡・KIAC発「アート力と地域力」

2017年11月10日

 宝塚現代美術てん・てん恒例のトークショーには毎年タイムリーな人が招かれます。今年のゲストは、城崎国際アートセンター(KIAC)館長・田口幹也さん=写真右。広報・マーケティングディレクターも兼ねる田口さんが、「アート力と地域力」をテーマに取り組みを紹介されました。

 KIACは舞台芸術を中心としたアーティスト・イン・レジデンスの拠点。年に一回の公募で選ばれたアーティストたちが最長3カ月間滞在しながら24時間自由に活動できる(すべて無料で!)画期的な施設です。
 彼らの活動を支えるのは館の卓越した企画力・コーディネート力・発信力。ここで創造された芸術文化がどれほどまちに刺激を与え、住民とアーティストと観光客の交流を生みだし、世界に向けて「芸術のまちTOYOOKA」をアピールしているか――想像しただけでわくわくしてきます。

 建物は使われなくなった会議・宿泊施設をリノベーションしたものとか。市は芸術文化参与に劇作家の平田オリザ氏を迎えていました。
 宝塚市で計画中の施設もこれくらいとんがったものにしたかったのですが・・・(やられた感ひしひし!)
 但馬の人口減少の深刻さを知る私には、城崎温泉、かばん、コウノトリなどの地域資源をセンスよく売り出し、芸術文化を地方創生の柱に掲げて羽ばたく豊岡市がやたらまぶしく映ります。

 文化芸術施設に「多目的」とか「子育て支援」とか逃げ道をつくらせたらアカン。明確なコンセプトのもと、唯一無二の独自性を発揮できなければ中途半端なハコモノで終わってしまうでしょう。お話を聴いて、私は確信しました。
       
 *11/3 左は進行役の坂上義太郎さん(元伊丹市立美術館々長、BBプラザ美術館顧問)

宝塚現代アートてん・てん2017

2017年11月03日

 第6回「宝塚現代美術てん・てん」(主催・宝塚アートプロジェクト)が始まりました。今年は、いつもの「てん・てんプロムナード」が2カ所、宝塚文化創造館と新たに宝塚ガーデンフィールズ跡地を加えて3会場で展開。11日までの長丁場です。
 
 注目のGF跡地。そこでまっ先に目に飛び込んできたのがニットを着た木々です。その名も「サ・ク・ラ ジェンヌ」! 作家ご夫妻が大雨の中、脚立に乗って編み込んでいかれた力作で、見る者をほっこりほのぼの楽しい気持ちにしてくれます。
 ほかにも石や木、葉っぱなどの自然の素材やそこにある工作物を生かしたユニークな作品があちこちに。屋外ならでは大胆な趣向が楽しめますよ。

手話で落語⁉

2017年10月28日

 落語は「聞く」ものと思い込んでいました。語りが主役で、仕草は脇役。ラジオやCDでも楽しめるから。それが、一小コミュニティで「手話落語」の会を開くと聞いて興味津々、出かけてみたのです。

 初めに登壇したのは、宇宙亭きららさん。保育士時代に耳の不自由なお子さんをどうやって楽しませようと考えたのがこの道に入ったきっかけとか。
 それから、師匠の桂福團治さん。40年も前に手話落語という分野を拓いた人です(伝統破りとして破門されてしまったそう)。手話と落語の身振り手振りを巧みに織り交ぜながら、人情落語をたっぷり「見せて」くれました。
 そういえば、昨年ご縁のできた人形劇団「デフ・パペットシアター」が結成されたのも同じ頃。国際障害者年の前年です。
 
 雨の中、体育館には親子連れから年配の方まで集まっておられました。聴覚障害をおもちの方へのインタビューもあって、「お店で値段が聞けない」「マスクを着けた人の言葉は読めない」といったお困りごとに、みんなで気づけたのもよかったんじゃないでしょうか。

宝塚映画祭2017

2017年10月25日

宝塚映画祭

ダリアの里より

2017年10月24日

 先月、佐曽利園芸組合さんから新米が送られてきました。でも、心当たりがなく、時節柄?(お米だし)誰かに聞いてみなきゃと包みを解かずにいたのです。それを、ある日先に帰宅した家人が炊いてしまった。(>_<)

 添え文をみてわかりました。一年前に宝塚ダリア園に出かけたとき、新種の名称を募集していて、私がダリアのカレンダーにつられて応募したものが採用されたとのこと。お米はその賞品で、写真
も同封されています。
 いくつかの新種の中から選んだ花に「秋陽(あきび)」と書いて出したっけ。澄み渡った空とおひさまのような花を季語にかけて。
 こうなると俄然この子がかわいく思えてくるものです
。まんまと戦略にひっかかった気もしますが、ダリアの花の魅力は格別。ハマります。もちろん西谷産コシヒカリの新米も美味しかったですよ。

 今年は母を連れて行くつもりでしたが、2週続きの台風の被害が
大きく、今季のダリア園は今日で閉園になってしまいました。また来年!
http://www.teramoto-sanae.net/houkoku.cfm?id=4204

明日は『駅前議会』北川正恭氏講演へ

2017年10月20日

 市民の代表としての議会はどうあるべきか。第40回は記念にスペシャルゲストをお招きして、よその会派にも(職員さんにも)声をかけ、市民と議員みんなで考える機会にしたいと考えていました。
 真っ先に思いついたのが北川正恭先生、「マニフェスト」で有名な元三重県知事・早稲田大学名誉教授です。

 21日午後ピンポイントでOK、とはラッキー! 小躍りしながら皆さまにご案内したところ、なんと突然の衆議院解散で22日に選挙がふってきてしまったのです。ここ数日「中止ですよね?」とのお問い合わせを何件もいただきましたが、開催します。選挙に関わる議員のキャンセルが多く、人数がまったく読めませんけども。(泣)
 今日は議員研修のあと、準備物と役割について打ち合わせを行いました。今晩レジュメを作ります。

 ★明日13時から、宝塚ホテル2F「ロゼの間」で。川面のだんじりをはじめ、秋の催しが山ほど重なっている週末ですが、「今こそ」考えてみたい政治とまちづくりの話をぜひ聴きにきてください。お待ちしております!

議員研修

2017年10月20日

市立病院

戦没者追悼式

2017年10月19日

 ソリオホールで開かれた戦没者追悼式へ。今年も先の大戦で尊い命を落とされた1028名の方のご冥福をお祈りするとともに、恒久平和に向けて不戦の誓いをしてきました。

緑色のかたつむり

2017年10月07日

 爬虫類用の保温球が切れていたのに買いに行く余裕がなく、やっと夕べ閉店間際のショップに駆け込みました。そこで見つけてしまったのが、これ。
 「アオミオカタニシ」という陸生の貝です。沖縄からパプアニューギニアにかけて生息して、沖縄では「オールーチンナン」(緑色のかたつむり)と呼ばれているそう。
 議会が終わってほっとしていたところ、自分へのご〇〇にペア?を連れて帰ることにしました。

 あとで調べてみると、2002年に準絶滅危惧種に指定されているらしく、ちょっぴり罪悪感がなくもなし。大事に育てます。奇跡的に繁殖したら沖縄に返しにいくかなぁ。          #ひと休み#ひとやすみ

自然とアートの秋フェスタで

2017年10月01日

 宝塚文化創造館と花のみち・さくら橋公園~宝塚ガーデンフィールズ跡地で開かれた「自然とアートの秋フェスタ」へ。
 宝塚北高演劇科によるミュージカルを見て、ワゴンショップでお買い物して、秋の庭園をひとり散策してきました。長く居すぎて全身虫刺されです(; ;) 足立勲先生の昆虫と植物のお話はいつも興味深く、親子連れにまぎれて虫捕り隊に参加したかったけど、ここでタイムアウト。ワークショップの盛況ぶりを眺め、アンニョン・クレヨンの歌を聴きながら会場を後にしました。
 主催は市と文化財団。ロータリークラブや自治会、市民グループの協力も得てにぎわいは上々。庭園を生かした工作遊びや環境学習ができてなかなかよかったです。

運動会は楽し♪

2017年09月30日

 秋空の下、宝塚小学校の運動会を観戦してきました。目の前で繰り広げられるバトンタッチに、花笠音頭。児童数919名と市内で3番目に多いのに、運動場の狭さも3番目とあって、来賓席から手が届きそうなのです。
 この日ほど子どもたちの笑顔が輝く日はないなぁ。競走系も表現系も、感動で胸いっぱい!! 

 中学校の体育大会が雨天で平日に延期されて見そびれてしまった分、今日はゆっくり観戦してきました。

 

第40回市民ネット宝塚発『駅前議会』 北川正恭氏「議会を語る!」

2017年09月26日

 市民と議員の対話の場として、2005年に宝塚市議会の一会派がサロン形式の報告&意見交換会をスタートして12年。改選を経ても、メンバーが変わっても続けてきた『駅前議会』がこの秋40回目を迎えます。
 これを記念して講演会を企画しました。 講師におなじみの政治学者・北川正恭氏(元三重県知事、早稲田大学大学院名誉教授)をお招きして、自治体議会の「今」そして「これから」について語っていただきます。
 外から見た宝塚市は? 宝塚市議会は?(早稲田大学マニフェスト研究所の議会改革度ランキングは全国36位ですが) 地方議会はどう変わらなければいけないのか。そして・・・

 今回の衆議院解散劇と新党結成をめぐる動きをどうみるか。衆議院議員も経験されたこの人ならではのコメントが楽しみです。
 宝塚市民・職員のみなさんはお見逃しなく! 議会関係者、市外からのご参加も大歓迎!

●とき   10月21日(土)午後1時~3時30分 開場は12時30分
●ところ  宝塚ホテル東館2F「ロゼの間」
●参加費  市民500円、議員2000円。コーヒー付
●定員   約80名(先着順)  
●申し込み お名前と連絡先(アドレス・電話番号等)をお知らせください。sanaeteramoto13@gmail.com
●問い合わせ 080・4013・8050へ。

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お知らせ

2018年01月01日

あけましておめでとうございます。
旧年中は何かとお世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます。
           2018年 元旦

2017年04月24日

携帯電話番号が変わりました。
【新】 080・4013・8050
お手元のアドレス帳を上書きしていただければ幸いです。

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