活動報告

「父親の育休取得を義務づけて!」ママたちの声を聴く

2020年01月20日

 育児疲れによる虐待。それが決して他人事ではないことを、子育てを経験した者は知っています。どんなサポートがあれば救われるのか。うちのメニューは、どう? 
 子育て支援を行う「和みルーム」の後藤佐和子さんとお話ししていて、「宝塚市での子育て、色々おしゃべり会」が開かれることになりました。

 流産、夫の単身赴任、実家が遠くて頼れない、つわりを抱えながら働いた、2人目が生まれて上の子の世話も何もできなくなった、子どもとふたりきりの生活、外出の大変さ、解放されたいと思う自分に罪悪感・・・。すぐに共感の輪ができました。
 宝塚市の母子保健や子育て支援事業について、他市から転入して来たママたちは「必要な情報が得にくい」と口を揃えます。一時保育の利用しづらさ、健診やファミリーサポートセンターへの要望、市役所の窓口への不満(待たされた、対応した職員の知識が不十分など)、話題は「進次郎の育休宣言」にも及んで、「社会の意識改革が必要」「父親の育休取得を法で義務づけてほしい」というご意見も出て盛り上がりました。

 24時間・休日なしの子育てのしんどさと孤独感。子育てがほとんど母親任せになっている実態は「イクメン」ブームの今も変わらず、ママたちは私たちの頃と同じ悩みを抱えていました。支援メニューも情報も格段に充実し、させてきたつもりでしたが、必要な人に届いているかどうか要点検。
 「おしゃべり」にとどまらず、ご自身の思いや他市の制度を調べて書面にしてきてくださった方もいて、当事者とお話しする機会の大切さをあらためて実感しています。

追悼と感謝のコンサート

2020年01月17日

 早や25年、もう25年――。あの日のことはやたら鮮明に記憶している一方で、日常を取り戻すまでの3カ月間については、切り取って、雲の上に乗っけてあるような不思議な感覚でいます。そこだけ別の時間が流れていたのでしょう。わが子とふたり、会社も非常事態、大阪の保育所での緊急受け入れ、芦屋の避難所まわり・・・。とにかく無我夢中の日々でした。

 「1.17」の日はあちこちで行われる関連行事に追われたものですが、さすがに少なくなって、総合防災訓練も別の日に。今日は「鎮魂の碑」の横に設置された銘板の除幕式に参列した後、「鎮魂と感謝のコンサート」に出かけてきました。男女共同参画センターのロビーに集ってきた、市民の実行委員会による催しで、今年は中央公民館です。
 防災講演会の講師は室崎益輝先生で、テーマは「次の大災害に備えるコミュニケーションとコーデネーションとコラボレーションの大切さ」。続いて、鎮魂のコンサートとして尺八(井本蝶山さん)、感謝のコンサートではハープ(野田千晶さん)の演奏を聴きました。
 長かった1995年の冬。全国から支援の手が届き、復興への道を歩んできたこと。生きていること。いろんな思いが駆けめぐります。ラストは和洋ふたつの楽器によるすばらしい合奏で、その余韻とともにひとつの区切りを感じてきました。

「1.17」に想う

2020年01月17日

毎年この日、ライトアップされた石積みの「生」を眺めながら、私は震災で亡くなった若い友人のことを思い浮かべる。
会社の同僚だった、いのくまちゃん。人事担当だった彼女とは、育児休暇中に社内報への投稿記事を頼まれたのがきっかけで、復帰後もお茶したり、買い物に行ったりするようになった。子ども好きで、息子をよくかわいがってくれた。

あの3連休にいのくまちゃんは、2歳になったばかりの息子に会いたいと、うちに遊びにきてくれたのだ。まさかそれが最後になるなんて――。

灘区の自宅が倒壊して4人家族で彼女だけが命を落とした。棺が間に合わず、同期の友人が用意した新しいスーツに身を包んで荼毘に付された。
4日目にようやく通じた社からの電話でそう聞いたとき、私は「梅田の百貨店はふつうに営業してるんだ」と妙に感心してしまって、涙も出なかった。あまりのことに感情が麻痺していたんだと思う。

笑顔しか見たことがない。しょっちゅう不機嫌な私たち記者と違って。だれからも愛される人だった。
享年26歳。いのくまちゃんにはどれ程のしあわせが待っていたことだろう。
先月あの子があなたの歳を越えました。

「生」

2020年01月16日

記憶の中の「生」

新年互礼会

2020年01月08日

 新春恒例の宝塚市新年互礼会(主催・宝塚商工会議所、宝塚青年会議所)が宝塚ホテル宝寿の間で開かれ、企業関係者や自営業者、行政職・議員ら約300人が集まりました。
 宝塚商工会議所は設立20周年。先般、会頭が交代したところです。今里新会頭、中川市長のごあいさつに続いて、企業特別表彰が行われました。今年の地域貢献企業表彰は宝塚第一病院、優秀モデル企業表彰は炭酸煎餅の黄金家さん。鏡開き、乾杯の後は交流タイムで、出会いと再会を喜び合いました。

 ここで交わすやりとりが仕事につながったり、大切な気づきをいただいたり――本日も収穫大!

仕事始めの日 ☆市歌と手話

2020年01月06日

 9日ぶりの市役所です。8時45分から市役所1階市民ホールで行われた仕事始めの式典へ。市歌斉唱のあと、中川市長の年頭の言葉を聴きました。昨年の自然災害、阪神淡路大震災から25年、東京オリンピック・パラリンピック、文化芸術施設がオープンする、氷河期採用職員の採用…。続いて中野議長が今年も開かれた議会をめざすと抱負を述べ、私たちからもひと言「あけまして…」「本年もよろしく…」とごあいさつしました。

 働き方改革で仕事始めの儀式を取りやめた自治体や企業をテレビが報じていましたが、一年の始めにトップと幹部職員が一堂に会して、気持ち新たにがんばろうと決意を共有するのも悪くないと思います。
 ただ、市歌を必ず手話入りで歌う必要があるのかどうか。手話言語条例制定後3度目ですが、歌詞の1番を手話なし・手話入りで2度歌うので、時間の都合か覚えるのが大変だからか、2番3番は歌われなくなりました。消防出初式も同様です。
 手話の普及に力を入れていますアピール? 誰のために? この種の集団パフォーマンスに違和感を覚える私がひねくれているのでしょうか。

謹賀新年

2020年01月02日

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 暖かい元日を迎えました。宝塚歌劇の雪組公演がスタートして、花のみち周辺では今日から営業するお店もちらほら。観劇客と初詣の家族連れでにぎわっています。
 いつもより長い年末年始のお休みをみなさまいかがお過ごしでしょうか? わが家は夫が余部の実家に帰省し、空港勤務の息子は繁忙期で帰らず。私はまだペットホテルに預けられないやんちゃ坊主と留守番です。片づけものをしたり、NETFLIXを観たり、正月明けのスケジュールを考えたり・・・たまには一人もいいものですね。
 早々にいただいた年賀状をみて思い出しましたが、私、子年生まれの年女なんです。いい仕事ができるよう今年もがんばります!

消防団年末特別火災警戒出発式

2019年12月29日

 今年も消防団年末特別火災警戒出発式へ。午後8時から西谷ふれあい夢プラザ駐車場に消防団本部と10分団が集結。わがまちの火災警戒に向かう団員の皆さんに、市長・議長、議員有志でお礼と激励の気持ちをお伝えし、お見送りしてきました。

 市役所からマイクロバスで40分。周囲を山林に囲まれた北部〈西谷〉地域は、南北15㎞×東西5㎞の農村地帯で、面積こそ市域102㎢の4分の3を占めていますが、人口は約2400人(全体の1%)に減少。消防団もひとつの分団が十数人という人材不足で、年齢の上限を廃止し、消防車両や資機材の性能アップで対応されているとか。市役所そばの消防本部から25㎞以上離れているため、初期消火も震災時の初期対応も消防団にかかっています。
 自分が消防車を操って、火を消せるだろうか――。仕事をもちながら講演や各種訓練に参加し、ご家族との団らんの晩にもこうして出動する人々がいることを、まち育ちの私は議員になるまで想像もしていませんでした。
 
 2020年の消防出初式はこちらで行われる4年に1度の機会ですが、外せない研修があってうかがえません。どうぞ悪しからず。

仕事納めの日に思う

2019年12月27日

 空はどんより。霧雨まじりの冷たい風。目を凝らすと雲の向こうにうっすら虹? そのとき西から強い風が吹いてみるみる黒い雲を追い払い、空いっぱいにアーチが広がりました。     *会派控室のバルコニーから

 いくつか仕事を片付けに登庁。午後5時15分から恒例の市長のごあいさつが流れてきました。職員たちへの労いに始まって、「令和」スタート、台風15号・19号、ラグビーW杯(本市出身の徳永選手が活躍!)…。続いて本市の話題で、2月に中央公民館がグランドオープン、4月から「障がい者」に「碍」の字を使用、秋には就職氷河期世代の職員採用に1800人を超える応募があって近隣や県・国にも広がり…、防災無線、文化芸術施設の工事が完了し4月オープンに向け…との振り返り。2020年は「1・17」震災25年目、多くの犠牲を忘れず災害に強く安全で…、夏は東京オリパラ、宝塚大使の寺内健選手を応援しましょうと締め括られました。

 ひと悶着もふた悶着もあった公民館の新築移転劇。宝塚ガーデンフィールズ跡地に何をつくり・何を発信するのか、模索と葛藤がどれほど続いてきたことか。マスコミは市長が発表する”成果”しか報じませんが、私にとって前者は短期決戦、後者は5年に及ぶ「市長対策」の日々でした。やれやれ、まずまず、さぁこれからが本番。
 氷河期採用については、後日あらためて私の考えをお伝えしょう。

 夜はメガソーラー問題で長尾台の住民有志と語り合い、静まり返った旧176号線をひた走って、日付が変わる瞬間に帰宅です。

X’masTeaLive 

2019年12月15日

 宝小コミュニティ恒例のクリスマスティーライブへ。第6回の今年は宝塚小学校少年少女音楽隊、御殿山中学校吹奏楽部、同コーラス部に、県立北高校演劇科有志の皆さんが初出演。クリスマスソングからクラシック、中島みゆきまでみごとな演奏を聴かせてくれました。フィナーレは校区にお住まいのプロ歌手・宮脇有季さん。今日もすばらしかったです。
 別用が重なって早めに失礼するつもりだった私ですが、もう1曲、あと1曲…結局最後まで楽しんでしまいました。

 宝小育友会(PTA)の学年部にいた頃、音楽活動をしている保護者や地域の人の発表の場をもてないかと提案したことがありましたっけ。地域のみんなが顔を合わせる機会は別の、こんな形で実現しています。
 そして、市議の私にとっては現役保護者の皆さんや幼稚園々長&校長とお話ししたり、来賓でおみえの衆議院議員・県議会の皆さんと情報交換できたり、なかなか貴重な場でもあるのです。
 企画運営に関わられた皆さま、お疲れ様&ありがとうございました。

新聞記者

2019年12月14日

望月衣塑子

寺本さなえの一般質問その3

2019年12月13日

一般質問

寺本さなえの一般質問その3

2019年12月13日

一般質問3

寺本さなえの一般質問その2

2019年12月13日

一般質問2

寺本さなえの一般質問

2019年12月13日

一般質問1

一般質問☆通告しました

2019年12月04日

【質問事項1】大型太陽光発電施設の設置をめぐる課題について
 (1)長尾山で進行中のメガソーラー発電事業計画について
    ア 兵庫県太陽光発電施設等と地域環境との調和に関する条例ほか関係法令に定める近隣関係者への説明は十分に行われ、住民の要望は事業計画に反映されているか
    イ 約9ヘクタールもの森林伐採を伴う発電施設設置事業による景観や環境への影響をどうみるか
    ウ 当該事業を環境影響評価の対象とすることについて
 (2)本市がめざす再生可能エネルギーの導入推進の考え方について
 (3)都市景観や自然環境を守るための規制・基準づくりを

【質問事項2】市立病院におけるシックハウス症候群の発生事案について
 (1)西宮労働基準監督署から労働安全衛生法に基づく是正勧告と改善指導を受けた経緯について
 (2)なぜ病理検査室の排気装置の不調を放置していたのか
 (3)市立病院のホームページでの報告内容について
 (4)再発防止に向けた取り組みについて

【質問事項3】知的障がい者のスポーツ活動への支援について
 (1)東京オリンピック・パラリンピック開催年に「もう一つのオリンピック」(スペシャルオリンピックス)への理解と支援を
 
 一般質問は12月10日~13日の4日間で、今回も正副議長を除く24名が行います。寺本さなえは13日(金)14:25~15:25に登壇。ぜひ傍聴にお越しください。ネット中継でもご覧いただけます。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/gikai/

メガソーラーがやって来る!☆ きずきの森のこと

2019年11月25日

 落ち葉を踏みしめながら散策路を進みます。事業区域の方へも下りてみました。ヤマザクラの大木、ウラジロの茂み、何種類もの鳥のさえずり、イノシシの足跡・・・。住宅街からすぐのところで豊かな自然の営みを目にすることできることに、あらためて驚かされます。

 北雲雀丘緑地(約28ha)を、宝塚市が都市再生機構(UR)から4800万円で購入したのは2006年9月。「民間事業者による無秩序な開発を防ぎ、長尾山系に位置する貴重な近郊緑地を保全する」のが目的でした。
 その後、コミュニティひばりの皆さんを中心にすばらしい森林公園へと整備されてきたことを思うと、その隣にメガソーラー発電所ができるなどどれほど受け入れがたいことか。「可能な限り林を残して」「発電所にかかる遊歩道が今までどおり通れるように」「外来種の駆除に骨を折って来た。法面に吹き付ける種子はぜひ在来種で」等々、事業者への要望は切実です。

 「北雲雀きずきの森」をはじめ生態系への影響が心配です。また、異常気象による豪雨が各地で発生していますが、木々の伐採で山の保水力が失われたことが多発する土砂崩れの原因といわれていますよね。

メガソーラーがやって来る!☆現地視察

2019年11月25日

 太陽光発電所ができるのはどんなところ? 地元の友人の案内で晩秋の森を歩いてきました。
 長尾台のバス停から急な坂を上って花屋敷栄光園の隣、長尾台ふれあい公園へ。そこが石切山の入り口です。早朝から山道を散歩する人々は思いのほか多く、計画を自治会の回覧板で知った(川西市民)、ボーリング調査が行われているのを見て気になっていた等々の話が聞けました。
「今ある自然を壊して、何が自然エネルギーよ」
「宝塚市は許可するのか? 止められへんのやろか」
   
 事業区域(宝塚市切畑字長尾山1-1外)は山の北側、つまり川西市側の斜面。今は木々で眺めが遮られていますが、ふもとに湯山台、南野坂の住宅街が広がっています。景観が変わるのは川西市で、万が一土砂崩れが起きるとしても宝塚市側への影響はなさそうとかいう問題じゃない――。
 南野坂1丁目の面積が約11haですから、失われる9ha強の森林の規模感を実感することができます。空間として。森なので。

メガソーラーがやって来る!

2019年11月23日

 宝塚市の森林公園「きずきの森」隣接地(宝塚市切畑字長尾山1-1外)で大型太陽光発電所建設計画が進行しています。総面積92433㎡。甲子園球場の約2.4倍、宝塚市役所隣のNTN工場跡地より広い範囲で木々を伐採、斜面を掘削して、約1万枚のソーラーパネルを設置するという計画です。
 やっぱり来たか――2016年6月議会の一般質問で、私が各地で問題になっている太陽光発電装置の乱設置について取り上げ、景観や自然環境を守るための規制・基準づくりの必要を訴えた際、中川市長は「本市における再生可能エネルギーの導入状況や他の市町村の状況把握などに努め、必要に応じて検討していきたい」と答弁しました。その後、再エネ「推進」条例しかもたないまま3年が過ぎてしまったのです。

 先月26日、私は花屋敷グラウンドで開かれたコミュニティひばりの住民説明会におじゃまして、市開発まちづくり条例にもとづいて提出された(計画素案に対する)住民の要望への事業者の回答と、参加者の声を聴きました。

 ちょっと待った。これって“近隣”住民だけの問題じゃないんと違う? 宅地開発のできない山林で樹木を伐採、ピカピカのパネルを並べる計画があちこちで浮上したら、眺望や環境が変わってしまうし、土砂崩れなどの危険も――市全体の問題でしょう。
*写真:赤字が開発予定地。右下が「きずきの森」、右上は川西市の住宅地

12月議会始まる ☆小浜工房館を廃止?

2019年11月19日

 令和元年第5回市議会定例会(12月議会)が始まりました。会期は11月19日~12月20日の31日間。
 初日の今日は本会議で、まず閉会中に審査を行った平成30年度一般会計・特別会計歳入歳出決算認定について議案16件を議決しました。
 続いて、市長提出議案19件について提案理由の説明が行われ、監査委員の選任に同意する議案を即決、残る18件と市民からの請願1件を常任委員会に付託しました。議員提出議案「精神障がい者に対する公共交通機関の運賃割引の適用を求める決議」は全会一致で可決です。

 今回の主な議案は、市税の督促手数料の廃止、都市計画事業基金の創設(都市計画税に剰余金が発生!?)、クリーンセンター関係の条例改正、災害援護資金の貸付について償還免除や連帯保証人に対する債権放棄など。
 注目されるのは「とんかち館」こと小浜工房館を廃止する議案――運営上のトラブルで休館中のはずが、いきなり廃止とはびっくり。地域への説明は? 反応は? 「大工のまち」小浜の歴史文化を伝える施設はもう要らない? 市が進める公共施設保有量最適化計画のやり玉にあげられた感もあって、築18年の建物をどうするのか気になるところ。28日の産業建設常任委員会で審査されます。

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お知らせ

2020年02月18日

令和2年(2020年)度第1回宝塚市議会定例会(3月議会)が始まっています。

★2月14日(金)議場コンサート
        施政方針・提案理由説明
★2月26日(水)・27日(木) 代表質問
〇2月28日(金)・3月4日(水)総務常任委員会
〇3月2日(月)・5日(木)  文教生活常任委員会
〇3月3日(火)・6日(金)  産業建設常任委員会
〇3月11日(水)~17日(火)  予算特別委員会
★3月26日(木)       本会議(採決)

ぜひ傍聴にお越しください。
★はインターネット中継・配信あり。

2017年04月24日

携帯電話番号が変わりました。
【新】 080・4013・8050
お手元のアドレス帳を上書きしていただければ幸いです。

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