活動報告

消防団年末特別火災警戒出発式

2019年12月29日

 今年も消防団年末特別火災警戒出発式へ。午後8時から西谷ふれあい夢プラザ駐車場に消防団本部と10分団が集結。わがまちの火災警戒に向かう団員の皆さんに、市長・議長、議員有志でお礼と激励の気持ちをお伝えし、お見送りしてきました。

 市役所からマイクロバスで40分。周囲を山林に囲まれた北部〈西谷〉地域は、南北15㎞×東西5㎞の農村地帯で、面積こそ市域102㎢の4分の3を占めていますが、人口は約2400人(全体の1%)に減少。消防団もひとつの分団が十数人という人材不足で、年齢の上限を廃止し、消防車両や資機材の性能アップで対応されているとか。市役所そばの消防本部から25㎞以上離れているため、初期消火も震災時の初期対応も消防団にかかっています。
 自分が消防車を操って、火を消せるだろうか――。仕事をもちながら講演や各種訓練に参加し、ご家族との団らんの晩にもこうして出動する人々がいることを、まち育ちの私は議員になるまで想像もしていませんでした。
 
 2020年の消防出初式はこちらで行われる4年に1度の機会ですが、外せない研修があってうかがえません。どうぞ悪しからず。

仕事納めの日に思う

2019年12月27日

 空はどんより。霧雨まじりの冷たい風。目を凝らすと雲の向こうにうっすら虹? そのとき西から強い風が吹いてみるみる黒い雲を追い払い、空いっぱいにアーチが広がりました。     *会派控室のバルコニーから

 いくつか仕事を片付けに登庁。午後5時15分から恒例の市長のごあいさつが流れてきました。職員たちへの労いに始まって、「令和」スタート、台風15号・19号、ラグビーW杯(本市出身の徳永選手が活躍!)…。続いて本市の話題で、2月に中央公民館がグランドオープン、4月から「障がい者」に「碍」の字を使用、秋には就職氷河期世代の職員採用に1800人を超える応募があって近隣や県・国にも広がり…、防災無線、文化芸術施設の工事が完了し4月オープンに向け…との振り返り。2020年は「1・17」震災25年目、多くの犠牲を忘れず災害に強く安全で…、夏は東京オリパラ、宝塚大使の寺内健選手を応援しましょうと締め括られました。

 ひと悶着もふた悶着もあった公民館の新築移転劇。宝塚ガーデンフィールズ跡地に何をつくり・何を発信するのか、模索と葛藤がどれほど続いてきたことか。マスコミは市長が発表する”成果”しか報じませんが、私にとって前者は短期決戦、後者は5年に及ぶ「市長対策」の日々でした。やれやれ、まずまず、さぁこれからが本番。
 氷河期採用については、後日あらためて私の考えをお伝えしょう。

 夜はメガソーラー問題で長尾台の住民有志と語り合い、静まり返った旧176号線をひた走って、日付が変わる瞬間に帰宅です。

X’masTeaLive 

2019年12月15日

 宝小コミュニティ恒例のクリスマスティーライブへ。第6回の今年は宝塚小学校少年少女音楽隊、御殿山中学校吹奏楽部、同コーラス部に、県立北高校演劇科有志の皆さんが初出演。クリスマスソングからクラシック、中島みゆきまでみごとな演奏を聴かせてくれました。フィナーレは校区にお住まいのプロ歌手・宮脇有季さん。今日もすばらしかったです。
 別用が重なって早めに失礼するつもりだった私ですが、もう1曲、あと1曲…結局最後まで楽しんでしまいました。

 宝小育友会(PTA)の学年部にいた頃、音楽活動をしている保護者や地域の人の発表の場をもてないかと提案したことがありましたっけ。地域のみんなが顔を合わせる機会は別の、こんな形で実現しています。
 そして、市議の私にとっては現役保護者の皆さんや幼稚園々長&校長とお話ししたり、来賓でおみえの衆議院議員・県議会の皆さんと情報交換できたり、なかなか貴重な場でもあるのです。
 企画運営に関わられた皆さま、お疲れ様&ありがとうございました。

新聞記者

2019年12月14日

望月衣塑子

寺本さなえの一般質問その3

2019年12月13日

一般質問

寺本さなえの一般質問その3

2019年12月13日

一般質問3

寺本さなえの一般質問その2

2019年12月13日

一般質問2

寺本さなえの一般質問

2019年12月13日

一般質問1

一般質問☆通告しました

2019年12月04日

【質問事項1】大型太陽光発電施設の設置をめぐる課題について
 (1)長尾山で進行中のメガソーラー発電事業計画について
    ア 兵庫県太陽光発電施設等と地域環境との調和に関する条例ほか関係法令に定める近隣関係者への説明は十分に行われ、住民の要望は事業計画に反映されているか
    イ 約9ヘクタールもの森林伐採を伴う発電施設設置事業による景観や環境への影響をどうみるか
    ウ 当該事業を環境影響評価の対象とすることについて
 (2)本市がめざす再生可能エネルギーの導入推進の考え方について
 (3)都市景観や自然環境を守るための規制・基準づくりを

【質問事項2】市立病院におけるシックハウス症候群の発生事案について
 (1)西宮労働基準監督署から労働安全衛生法に基づく是正勧告と改善指導を受けた経緯について
 (2)なぜ病理検査室の排気装置の不調を放置していたのか
 (3)市立病院のホームページでの報告内容について
 (4)再発防止に向けた取り組みについて

【質問事項3】知的障がい者のスポーツ活動への支援について
 (1)東京オリンピック・パラリンピック開催年に「もう一つのオリンピック」(スペシャルオリンピックス)への理解と支援を
 
 一般質問は12月10日~13日の4日間で、今回も正副議長を除く24名が行います。寺本さなえは13日(金)14:25~15:25に登壇。ぜひ傍聴にお越しください。ネット中継でもご覧いただけます。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/gikai/

メガソーラーがやって来る!☆ きずきの森のこと

2019年11月25日

 落ち葉を踏みしめながら散策路を進みます。事業区域の方へも下りてみました。ヤマザクラの大木、ウラジロの茂み、何種類もの鳥のさえずり、イノシシの足跡・・・。住宅街からすぐのところで豊かな自然の営みを目にすることできることに、あらためて驚かされます。

 北雲雀丘緑地(約28ha)を、宝塚市が都市再生機構(UR)から4800万円で購入したのは2006年9月。「民間事業者による無秩序な開発を防ぎ、長尾山系に位置する貴重な近郊緑地を保全する」のが目的でした。
 その後、コミュニティひばりの皆さんを中心にすばらしい森林公園へと整備されてきたことを思うと、その隣にメガソーラー発電所ができるなどどれほど受け入れがたいことか。「可能な限り林を残して」「発電所にかかる遊歩道が今までどおり通れるように」「外来種の駆除に骨を折って来た。法面に吹き付ける種子はぜひ在来種で」等々、事業者への要望は切実です。

 「北雲雀きずきの森」をはじめ生態系への影響が心配です。また、異常気象による豪雨が各地で発生していますが、木々の伐採で山の保水力が失われたことが多発する土砂崩れの原因といわれていますよね。

メガソーラーがやって来る!☆現地視察

2019年11月25日

 太陽光発電所ができるのはどんなところ? 地元の友人の案内で晩秋の森を歩いてきました。
 長尾台のバス停から急な坂を上って花屋敷栄光園の隣、長尾台ふれあい公園へ。そこが石切山の入り口です。早朝から山道を散歩する人々は思いのほか多く、計画を自治会の回覧板で知った(川西市民)、ボーリング調査が行われているのを見て気になっていた等々の話が聞けました。
「今ある自然を壊して、何が自然エネルギーよ」
「宝塚市は許可するのか? 止められへんのやろか」
   
 事業区域(宝塚市切畑字長尾山1-1外)は山の北側、つまり川西市側の斜面。今は木々で眺めが遮られていますが、ふもとに湯山台、南野坂の住宅街が広がっています。景観が変わるのは川西市で、万が一土砂崩れが起きるとしても宝塚市側への影響はなさそうとかいう問題じゃない――。
 南野坂1丁目の面積が約11haですから、失われる9ha強の森林の規模感を実感することができます。空間として。森なので。

メガソーラーがやって来る!

2019年11月23日

 宝塚市の森林公園「きずきの森」隣接地(宝塚市切畑字長尾山1-1外)で大型太陽光発電所建設計画が進行しています。総面積92433㎡。甲子園球場の約2.4倍、宝塚市役所隣のNTN工場跡地より広い範囲で木々を伐採、斜面を掘削して、約1万枚のソーラーパネルを設置するという計画です。
 やっぱり来たか――2016年6月議会の一般質問で、私が各地で問題になっている太陽光発電装置の乱設置について取り上げ、景観や自然環境を守るための規制・基準づくりの必要を訴えた際、中川市長は「本市における再生可能エネルギーの導入状況や他の市町村の状況把握などに努め、必要に応じて検討していきたい」と答弁しました。その後、再エネ「推進」条例しかもたないまま3年が過ぎてしまったのです。

 先月26日、私は花屋敷グラウンドで開かれたコミュニティひばりの住民説明会におじゃまして、市開発まちづくり条例にもとづいて提出された(計画素案に対する)住民の要望への事業者の回答と、参加者の声を聴きました。

 ちょっと待った。これって“近隣”住民だけの問題じゃないんと違う? 宅地開発のできない山林で樹木を伐採、ピカピカのパネルを並べる計画があちこちで浮上したら、眺望や環境が変わってしまうし、土砂崩れなどの危険も――市全体の問題でしょう。
*写真:赤字が開発予定地。右下が「きずきの森」、右上は川西市の住宅地

12月議会始まる ☆小浜工房館を廃止?

2019年11月19日

 令和元年第5回市議会定例会(12月議会)が始まりました。会期は11月19日~12月20日の31日間。
 初日の今日は本会議で、まず閉会中に審査を行った平成30年度一般会計・特別会計歳入歳出決算認定について議案16件を議決しました。
 続いて、市長提出議案19件について提案理由の説明が行われ、監査委員の選任に同意する議案を即決、残る18件と市民からの請願1件を常任委員会に付託しました。議員提出議案「精神障がい者に対する公共交通機関の運賃割引の適用を求める決議」は全会一致で可決です。

 今回の主な議案は、市税の督促手数料の廃止、都市計画事業基金の創設(都市計画税に剰余金が発生!?)、クリーンセンター関係の条例改正、災害援護資金の貸付について償還免除や連帯保証人に対する債権放棄など。
 注目されるのは「とんかち館」こと小浜工房館を廃止する議案――運営上のトラブルで休館中のはずが、いきなり廃止とはびっくり。地域への説明は? 反応は? 「大工のまち」小浜の歴史文化を伝える施設はもう要らない? 市が進める公共施設保有量最適化計画のやり玉にあげられた感もあって、築18年の建物をどうするのか気になるところ。28日の産業建設常任委員会で審査されます。

議会報告会

2019年11月09日

東公民館

9日は議会報告会へ

2019年11月01日

 9月議会の審議概要をお伝えする議会報告会を開催します。主な内容は、平成30年度企業会計(病院・水道・下水道)決算認定、子ども館や花屋敷グラウンドの指定管理者、一般会計補正予算など。
 当日資料としてお配りする「委員会報告書」は事前に市議会のホームページからダウンロードできます。すべての議案と賛否についても掲載中。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/gikai/index.html

 ●とき    11月9日(土)午前10時~正午
 ●ところ   市立東公民館3階 301・302学習室
 ●問い合わせ 議会事務局議事調査課0797-77-2168

 改選後の新しいメンバーで行う2度目の議会報告会で、寺本さなえも参加します。初めての方も気軽にお越しくださいネ!
 今日は阪急山本駅前、宝塚駅前でお知らせチラシを配布しました。

ひと休み

2019年10月13日

 「あしたお墓参りいかへん?」。運動会など予定がつまっていた私は母の誘いに返事を保留したまま、朝になって、ふと行ってみたくなりました。84歳の母ひとりでの墓参は寂しいだろうし、今日は私の誕生日。初めての子が生まれた日の父を想い、久しぶりに父と対話してみる気になったのです。

 実家の菩提寺である願泉寺は大阪市浪速区、大国という町にあります。下関にルーツをもつ父方のお墓がなぜミナミにあるのか。父とは子どもの頃からよく話し、いろんなことを学んだつもりでしたが、ファミリーヒストリーについてももっと聞き込んでおけばよかったと悔やまれる今日この頃。
 お墓にはみずみずしい白ゆりの花が供えてありました。どなたがお参りしてくださったのでしょう。法要には間に合いませんでしたが、お茶室でお茶を呼ばれ、母ともゆっくり話せて、なかなかいい日になりました。

キラキラ海のうんどうかい ☆きびしい幼稚園事情 

2019年10月13日

 台風で1日延びた宝塚幼稚園の運動会へ。52名の「たからっこ」たちの雄姿に声援を送ってきました。
 かいぞく体操、やどかりさんのおひっこし(異年齢ペアで特大パンツに入って走る)、お宝はこび(フラッグフットボール)、あわぷくあつめ(玉入れ)・・・。10の競技は『キラキラ海の冒険』の場面で構成され、魚やカニ、クラゲ、イルカになった子どもたちが元気いっぱい駆け回っていました。全園児による表現「キラキラ海の冒険」は大作で、パラバルーンが膨らむと観客席から「おおーっ!」と歓声が。 
 感心したのは、運動会に向けて子どもたちがいろんなことを学んで、考え、挑戦してきたことと、見どころを伝える楽しいおたよりです(事前にクラゲの映像を見ていたから、あのかわいい動き♪ 「整然」より個性重視なんだ♪)。ふだんの遊びや交流にちゃんとねらいがあるんですね。

 就学前教育保育の無償化で幼稚園離れ・公立離れが加速化されて、今月初めに行われた来年度の市立幼稚園の入園募集では大きく定員を割る状況に。逆に、仁川・長尾の2園で実施中の3年保育だけは定員の倍もの申し込みが殺到しています。
 地域の幼稚園のよさは通ってみればわかります。宝塚市の幼稚園が学びも含めて確かな人づくりをしていることを、これからのママ&パパたちに知ってもらいたい。3年保育の拡充も喫緊の課題です。

文化芸術センター・庭園への期待と諸々

2019年10月03日

 「宝塚につくるならアートセンターがいいでしょう」。中川市長が金沢21世紀美術館を引き合いに出されるたびに違和感を覚えていた私に、そう助言してくださったのは菅谷氏でした。収蔵品や施設の問題以前に、研究・普及・教育をもミッションとする美術館(博物館)をつくる覚悟がうちにあるわけないし、アートが身近に楽しめる場づくり・にぎわいづくりが目的ならソレだ! 以来、私はその路線押しです。
 一方で、不安も払拭しきれていません。後発のアートセンターとしてenocoや京都芸術センター、神戸アートビレッジセンターに続けるのか。アートに対する住民のポテンシャルが高いといえない中、事業を成功・発展させるだけのビジョンや政策が市にあるかといえば・・・かなりあやしい。

 第2部の交流会で、菅谷氏と加藤氏、統括責任者の高氏、ステンドグラス作家の村岡靖泰氏をはじめアーティストのみなさんとお話しするうちに、あの場所を市内外から人に来てもらえる上質の空間として残せてよかった、これもモトナガあってこそ・・・と思えてきました。
 市在住の作家たちが、活動の拠点施設がないならまちに繰り出そうと「宝塚現代美術てん(展)てん(店)」を始めたのが2012年。元永氏のお連れ合いでイラストレーターの中辻悦子氏もメンバーで、菅谷氏をはじめ、城崎国際アートセンターの田口幹也氏、美術評論家の坂上義太郎氏、彫刻家で元宝塚大学学長の小清水漸氏らと人脈をつないできたのもこの人たちです。
 
 また、「くれない忌」に元永氏と旧知の安藤忠雄、谷川俊太郎、山下洋輔といったビッグネームをはじめ、海外からもゲストが来宝。ここでアートが語られてきたことを考えると、文化芸術センターを、一部で揶揄される“大型公民館”や“児童館”にするわけにはいきません。クオリティーの高いものを発信し続け、非日常が楽しめる素敵な場所になるよう期待しています。

第7回くれない忌「まち、これからアート ~元永定正に会える場所~」

2019年10月03日

 前衛美術作家として国内外で活躍、2011年に87歳で亡くなった元永定正さんの品格と芸術を検証しようと命日に開催される「くれない忌」。今年のテーマは「まち、これからアート ~元永定正に会える場所~」でした。
 第1部・講演会のゲストに大阪中之島美術館準備室々長の菅谷富夫氏とキュレーターで美術評論家の加藤義夫氏、聞き手は宝塚市在住の編集者・岩淵拓郎氏という興味深い顔合わせです。

 2021年オープン予定の大阪中之島美術館は、佐伯祐三コレクションほか日本と西洋の近現代美術作品およびデザイン5700点超を収蔵。展覧会活動と並ぶ特徴的な取り組みとされるのが「オープンなアーカイブ」とか。議員としては、開設準備室が1990年に置かれたと聞いてびっくり! 
 来年4月にオープンする宝塚市立文化芸術センター・庭園の館長を務める加藤氏は、施設の特徴として、宝塚歌劇と手塚治虫のまち、庭園、元永、ヴェネチアビエンナーレ出展作家が3人も在住していることなどを挙げられました。こっちは今年4月から開設準備とタイト過ぎ…。

 岩淵氏からの、文化芸術センターがどんな形で地域に価値を還元するのか、これからの世代が本当に担っていけるのか(市民的関心はまさにここ!)との問いかけに、「アートを通じてまちをつくる」話をされた加藤氏。「オープンしたら出来上がったのではなく、50年後100年後と市民と一緒に作り上げていくもの」とおっしゃったのも印象的でした。菅谷氏は、「身近にあるのに気づかれない地域のお宝、アートを意識化させる機会」と。私は先日の一般質問を思い返していました。
 愛知ビエンナーレの話題もタイムリーで、興味深かったです。 

運動会は楽し懐かし

2019年09月28日

 朝から一般質問関連の取材を入れてしまったので、宝塚小学校の運動会へはお昼から。表現系が観られると思っていたら、空模様のあやしさから午前・午後の種目を入れ替えて行われていました。ダンスも組体操もすばらしかったそうですね。
 そんなわけで、今日は走る競技を一気に観戦。子どもたちが一生懸命走る姿は理屈抜きにかわいらしく、目の前で繰り広げられるリレーではファインプレーあり、ありゃりゃのミスプレーあり、追い抜け!逃げ切れ!の接戦に声援が飛び交いました。
 来賓席には汗と砂の入り混じった子ども特有のにおいと第二走者の緊張感が伝わってきて、なつかしい記憶が蘇ってきたりもします。

 それにしても、宝小、やっぱり運動場が狭すぎる。児童数は900人を超え市内3番目。立ち見の保護者の多さも相変わらずです。大型遊具を移動できないか(使われていないものは撤去)等々、ご意見をお預りしてきました。

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お知らせ

2020年02月18日

令和2年(2020年)度第1回宝塚市議会定例会(3月議会)が始まっています。

★2月14日(金)議場コンサート
        施政方針・提案理由説明
★2月26日(水)・27日(木) 代表質問
〇2月28日(金)・3月4日(水)総務常任委員会
〇3月2日(月)・5日(木)  文教生活常任委員会
〇3月3日(火)・6日(金)  産業建設常任委員会
〇3月11日(水)~17日(火)  予算特別委員会
★3月26日(木)       本会議(採決)

ぜひ傍聴にお越しください。
★はインターネット中継・配信あり。

2017年04月24日

携帯電話番号が変わりました。
【新】 080・4013・8050
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